2026.3.9 カスハラ研修の講師を担当しました!
今現在、東京都の条例などでカスタマー・ハラスメントに対する事業主が講じる措置は「努力義務」です。
「労働施策総合推進法」により、2026年(令和8年)10月1日から、企業等に対して「カスハラ防止のための雇用管理上の措置を講じること」が国レベルで義務付けられます
企業内マニュアルの作成や従業員への周知など今から行っておくことが重要となります。

東京都によるカスタマーハラスメントのページです。

2025.11.27 ワークライフインテグレーションをテーマにネットテレビ(AbemaPrime)に出演しました。

「足元の負担を軽く、未来への成長を大きく。給与計算から人事制度まで、会社の『今』と『未来』を支えます。」

舞島亜喜子社労士事務所のホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。
杉並区に事務所を構える当事務所は、企業経営に不可欠な「人」に関する専門家です。
毎月の給与計算を“会社の土台”として大切にしながら、人事制度や就業規則といった“しくみづくり”を通して、会社のこれからも一緒に整えていきます。バックオフィスでのお困りごとをサポートいたします。

「制度なんてうちには必要ないかも」
「何から手をつけていいかわからない」
そんなふうに感じている中小企業やスタートアップの企業にも、
そっと寄り添いながら、歩幅を合わせて伴走する社労士です。

フットワークが軽いので、ご希望がありましたら御社にてお話をお聞かせください。

給与計算・労務相談・各種手続き

このようなお悩みはありませんか?
・毎月の給与計算や煩雑な手続きに追われ、本来すべき業務が後回しになっている
・給与や届出担当者が急にやめてしまい、誰も給与計算、手続きができない
・ちゃんと法律に沿って計算されているのか、届出されているのかわからず、心配


当事務所は単なる事務代行ではなく、貴社の「社外人事部」のような立場で、逼迫するバックオフィス業務に伴走いたします。
正確な計算・手続きから法改正への対応、日々の労務相談までまるごとサポート。
水のトラブルは水道屋さんへ頼むように、給与計算や労務のことは、プロである社会保険労務士へ投げてしまいましょう。
経営者様や担当者様が、コア業務に専念できる環境づくりをお手伝いいたします。
>>>給与計算等の顧問業務依頼はこちら

就業規則作成・改訂

企業様、就業規則はありますか?
10人以上の従業員がいる場合、作成は義務です。
突然現れる労務の問題、給与計算の問題、就業規則がないと対処の糸口が見えず、いつもあいまいになってしまいます。
現在適用されている就業規則があっても会社に沿ったものでないと、いざというときに「なぜこんな規定をしてしまったんだろう。。。」となりかねません。
今現在ないのであれば、会社の秩序を守るためにも作成しましょう。
就業規則はいわば、会社の法律です。
法改正ごとに規定の整備も必要です。
中身が現在の法令に合っているのか気になる場合はご連絡ください。

>>>就業規則に関する依頼はこちら

人事制度構築・ワークルールブック
人事制度は企業の成長はもちろん、人材流出の抑制、人材獲得への期待も大きいものです。
制度を取り入れることで、企業と働いている方双方の、目標・目的を達成する力を発揮します。
中小企業に特化した人事制度の構築を目指しており、スタートアップ企業や世代交代・M&A企業など企業の変革期などに導入することをお勧めします。

>>>人事制度に関する依頼はこちら

当事務所では、人事制度構築士®として培ったノウハウを活かし、
「A4一枚評価制度®」「A4一枚賃金制度®」を導入します。(人事制度アプリもあります。)

各種研修講師

・カスタマーハラスメント研修(従業員向けの企業内研修など)
・人事制度導入による評価者研修
・会社の内製化に向けた給与計算や各種手続き講座
・会社の就業規則やルールを浸透させるための企業内研修

ご要望に合わせて承ります。

>>>研修に関する依頼はこちら

これからの働き方改革

成果主義の人事制度の構築やフレックスタイム制の導入やテレワーク導入にかかる就業規則、規程の改訂・作成など
貴社の働き方改革を総合的にサポートします。

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